東京マルイのMP7A1(電動)ドレスアップ

2015年2月4日

このブログをはじめたきっかけとも言うべきMP7A1。

今こんな感じになっていますっていうのを自慢したいだけのダレ得記事です(笑)

なんらかの参考になれば…

マルイ MP7

マルイ MP7

ゴリゴリにカスタムしたM4と比べてもそん色ない存在感。

…だと思っている。こういうときは親ばかになります(笑)

 

ちなみに主な構成パーツは下記の通りです。

・T1タイプダットサイト(海外製)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Aimpoint Micro T-1 ダットサイト QD一体型 マウント BK
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・スリングスイベル(海外製)

 

・100連マガジン(MAG製)

・AN/PEQ-16バッテリーケース(東京マルイ)

・ミニバッテリー変換アダプター(ライラクス)

・ サイレンサー(海外製)
※リンクは削除されました。
ここまで読んでお気づきかと思いますが。内部のカスタムはほぼしていません。せいぜいヒューズを20Aに変更したくらいです。(外付けバッテリーにするため。)

今後やるとしても、チャンバーパッキンがへたってきたら交換するくらいです。

 

メインウェポンとして使用する際は、バッテリーケースで外配線仕様にしています。

バッテリーケースについては過去記事もご参照ください。

マルイ MP7

ちなみにバッテリーケースの中はこんな感じ。Li-Feバッテリーとセーフティーデバイスが入っています。

コードの色もほぼ黒色なので、気になるほどではありません。コネクターなんか覗かないと見えませんし…。

 

サプレッサーにはカモテープを貼っています。

マルイ MP7

先日行った森林系フィールドに合わせて冬仕様の枯れ木っぽい柄をチョイスしています。

本当だったら本体全部をテープで覆うのがいいのでしょうが(めんどくさい)、これだけでも偽装効果は高まります。(人間の偽装もお忘れなく!)

良く行くフィールドの色合いと相談しながら決めるとよいと思います。

 

光学機器やバッテリーケースはTANカラーをチョイスしてツートーンでまとめるのもかっこいいと思います。

ダットサイトもいいけど、ホロサイトも捨てがたいし、レールにタクティカルライトも…欲望はつきませんね。